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レクザム協賛「トライアスロン」が愛南・高松で開催

愛南町いやしの郷トライアスロン大会

愛南町いやしの郷トライアスロン大会


レクザムは、2026年6月6日(土)に愛媛県愛南町で開催された「愛南町いやしの郷トライアスロン大会2026」と、7月5日(日)に開催された「サンポート高松トライアスロン2026」を、今年も協賛企業として参加し、トライアスリートの皆さまを応援しました。

「愛南町いやしの郷トライアスロン大会」には、レクザム社員3名が参加し、スイム・バイク・ランの過酷なコースに挑戦しました。
大会当日は、風の強いコンディションとなりましたが、美しい海や山々に囲まれたロケーションと、沿道からの温かい声援に力をもらいながら、それぞれが力強い走りを見せました。

今年から、レクザムのロゴ入りNewウェアで参加した篠崎選手は「風の影響で体力を削られましたが、ここ数年で一番良いタイムを出すことができました。愛南の素晴らしい景色や地元の方々の応援が背中を押してくれ、最高の思い出になりました。」とコメントしています。


サンポート高松トライアスロン

サンポート高松トライアスロン


また、7月に開催されたサンポート高松トライアスロンでは、サンポート高松周辺を舞台に、熱戦が繰り広げられました。
こちらも、レクザムロゴ入りのウェアを身にまとった篠崎選手が出場し、地元開催ならではの盛り上がりの中で、完走を果たしました。
「ランコースの周回コースにアリーナが設けられており、景色や雰囲気の変化が、まるで別世界に入っていくような体験ができました。健康を維持し、トレーニングを続け、いつかレクザムのロゴを表彰台に登らせたいと思っています。」と今後の目標を語っていました。

レクザムは今後も、地域に根ざした企業として、スポーツをはじめとするさまざまな活動を応援し、地域社会の発展と豊かなまちづくりに貢献してまいります。


「瀬戸内国際芸術祭2019」開幕!

3年に1度、瀬戸内海を舞台に開催される、現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭2019」が開幕しました。

レクザムは今回も「パートナー企業」として協賛しています。

 

2019年4月26日(金)に行なわれた開会式では、弊社イメージキャラクターで“うどん県副知事”の木内晶子さんが司会を務められました。


「瀬戸内国際芸術祭2019」は、春・夏・秋の3期、合計107日間にわたり開催され、世界32の国や地域の芸術家225組の作品が展示されます。
 

芸術作品と一緒に、瀬戸内の美しい自然や文化、季節ごとの島の風土が楽しめる「瀬戸内国際芸術祭」に是非、お越しください。

 

■「瀬戸内国際芸術祭2019」公式HPはコチラ


「地域未来牽引企業」に選定!

これからの地域社会を引っ張るエンジン役として、このたび弊社 レクザムは経済産業省より「地域未来牽引企業」に選ばれました。



「地域未来牽引企業」には、全国で3,691社の企業が選ばれ、そのうち香川県では、レクザムを含む28社が新たに選ばれました。

これからも、地域社会、地域経済の明るい未来のために、レクザムは歩み続けます!


第73回 香川丸亀国際ハーフマラソン大会

2019年2月3日(日)香川県丸亀市で「第73回 香川丸亀国際ハーフマラソン」が行なわれ、レクザムイメージキャラクターの女優 木内晶子さんや、レクザム社員 約20名がランナーとして参加しました。

雨が心配される曇り空の中、住田副社長を筆頭に結成された約60名のレクザム応援団が、選手の皆さんにエールを送りました!

3年連続出場の木内晶子さんは、節分の日にふさわしい、福を届けるような余裕の笑顔でゴールしました。


木内晶子さん

▲笑顔でゴールを目指す、木内さん


バルセロナオリンピック 銀メダルの有森裕子さん

▲ステージイベントには、バルセロナオリンピック 銀メダルの有森裕子さんが登場!


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