新着情報News

レクザム協賛「トライアスロン」が愛南・高松で開催

愛南町いやしの郷トライアスロン大会

愛南町いやしの郷トライアスロン大会


レクザムは、2026年6月6日(土)に愛媛県愛南町で開催された「愛南町いやしの郷トライアスロン大会2026」と、7月5日(日)に開催された「サンポート高松トライアスロン2026」を、今年も協賛企業として参加し、トライアスリートの皆さまを応援しました。

「愛南町いやしの郷トライアスロン大会」には、レクザム社員3名が参加し、スイム・バイク・ランの過酷なコースに挑戦しました。
大会当日は、風の強いコンディションとなりましたが、美しい海や山々に囲まれたロケーションと、沿道からの温かい声援に力をもらいながら、それぞれが力強い走りを見せました。

今年から、レクザムのロゴ入りNewウェアで参加した篠崎選手は「風の影響で体力を削られましたが、ここ数年で一番良いタイムを出すことができました。愛南の素晴らしい景色や地元の方々の応援が背中を押してくれ、最高の思い出になりました。」とコメントしています。


サンポート高松トライアスロン

サンポート高松トライアスロン


また、7月に開催されたサンポート高松トライアスロンでは、サンポート高松周辺を舞台に、熱戦が繰り広げられました。
こちらも、レクザムロゴ入りのウェアを身にまとった篠崎選手が出場し、地元開催ならではの盛り上がりの中で、完走を果たしました。
「ランコースの周回コースにアリーナが設けられており、景色や雰囲気の変化が、まるで別世界に入っていくような体験ができました。健康を維持し、トレーニングを続け、いつかレクザムのロゴを表彰台に登らせたいと思っています。」と今後の目標を語っていました。

レクザムは今後も、地域に根ざした企業として、スポーツをはじめとするさまざまな活動を応援し、地域社会の発展と豊かなまちづくりに貢献してまいります。


カマタマーレ讃岐 後藤優介選手がご来社

2026年6月11日(木)、当社 香川工場にレクザムがトップスポンサーを務めるJ3カマタマーレ讃岐の後藤優介選手がご来社されました。
「J2・J3百年構想リーグ」のシーズン終了に伴い、スポンサー企業へのご挨拶の一環としてお越しいただきました。

後藤 優介選手は、J1・J2での豊富なプレー経験を有し、カマタマーレ讃岐では主力FWとしてチームを牽引し、得点・アシストの両面でチームに貢献されています。

また、2026年前半の「J2・J3百年構想リーグ」では、前線の一角として安定して出場し、得点やアシストでチームに貢献するなど、攻撃面で存在感を発揮しました。
今後もさらなる活躍が期待されており、カマタマーレ讃岐の戦いから目が離せません。

8月からは、秋春制に移行した新たなシーズンが開幕し、J2昇格を目指した熱戦が繰り広げられます。
レクザムは、地域に根ざしたスポーツ振興を目指し、トップスポンサーとして引き続き同クラブを応援してまいります。


屋島レクザムフィールドでカマタマ戦


2026年4月29日(水)、屋島レクザムフィールドにて明治安田J2・J3百年構想リーグ「カマタマーレ讃岐 vs ツエーゲン金沢」をレクザム冠試合として開催しました。

当日は4,381人の観客が来場し、ほぼ満員のスタジアムは、サポーターの熱気に包まれました。
キックインセレモニーは、レクザムのイメージキャラクターである俳優の木内晶子さんが務めました。ボール手前、約10mから助走をつけて見事なキックを決め、観客席から大きな拍手が送られました。

試合は前半をスコアレスで折り返す拮抗した展開となりましたが、後半17分にツエーゲン金沢が先制。その後、カマタマーレ讃岐も交代選手を投入しながら反撃を試みるなど、最後まで緊迫した攻防が続きました。
スタジアム全体が一体となって選手を後押しする中、最後まで目の離せない試合となり、試合終了まで多くの観客が声援を送り続けました。

当社は今後も、地域スポーツの振興を通じて、地域社会への貢献に取り組んでまいります。



香川工場開所50周年記念 大運動会

2018年10月8日(月)屋島レクザムフィールドで「香川工場 開所50周年記念 大運動会」が開催されました。
50周年の節目の年に入社した、新入社員2名の選手宣誓からスタートし、落語家 桂こけ枝さん、森たか美さんの息のあった掛け合いで進行がすすめられました。
競技は、部署ごとに6つのチームに分け、社員だけではなく家族も競技に参加してチームの勝利に貢献しました。
また、弊社イメージキャラクターの木内晶子さんは、国歌斉唱、ラジオ体操にくわえ、チーム対抗年代別リレーにも出場いただき、陸上部で鍛えられた走りで会場を魅了させていました。

秋晴れの空の下、参加者 約1,000人でレクザムの合言葉にもなっている「WHAT’S NEXT?」の人文字を作り、一致団結した運動会となりました。



このページの先頭へ