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2023年度 経営会議・懇親会


2023年7月21日(金)管理職を対象に、日本女子陸上界のレジェンド 福士加代子さんによる「世界を走りぬけた 笑顔の秘訣」を講演頂きました。

今年4月、屋島レクザムフィールドで開催された「笑福(わらふく)駅伝」を企画し、応募者が殺到する中、約1,200人のランナーが参加し大成功裏に終えられた福士さん。
どんなに過酷なレースでも、満面の笑みで走りぬく姿を見せていた心情や、“とにかく楽しいことを、みんなとしたい!”といった福士流のこだわりに、笑いを交えながら語って頂きました。

福士さんの「苦しくても考え方を変えれば、意外と楽しいことに変わる」という言葉を胸に、厳しい後半戦も更に奮闘していきたいと思います!



2023年度 大花見大会

2023年4月8日(土)レクザム 綾川工場で、「大花見大会」を開催しました。

ちょうど1週間前、屋島レクザムフィールドで現役引退後、初主催のイベント「笑福駅伝」を大成功させたマラソン元日本代表の福士加代子さん、レクザムイメージキャラクターの木内晶子さんもご参加くださいました。

桜の見ごろは少し過ぎましたが、木内さんと世界口笛王 田所社員による「歌と口笛による共演」や、世界を笑顔で駆け抜けた福士さんによる「走り方教室」など、贅沢な催しが行われる宴となりました。
福士さんよりご指導頂いた「楽しくラクに走る極意」をお手本に、ニコニコ笑顔で日々の業務をこなしていきたいと思います!



レクザム特別協賛「笑福駅伝」


2023年4月1日(土)前日までの降雨がウソのように晴れわたる、高松市の屋島レクザムフィールドで、“笑って走れば福来たる駅伝”通称、「笑福(わらふく)駅伝」が開催され、レクザムは特別協賛をいたしました。

このイベントは、元マラソン日本代表の福士加代子さんが現役引退後、初めて主催することで注目を集め、県内外より小学1年生~81歳までの185チーム、約1,200人のランナーが参加しました。
住田副社長によるスターターの合図で元気良く一斉にスタートし、当社からも健脚自慢の社員で結成された3チームが出場して、1.8km × 8区間で“たすき”をつなぎ完走を目指しました。
そして、応援に駆け付けてくださったのが当社イメージキャラクターの木内晶子さん!中学生の頃、800m競争のランナーで、トライアスロンや香川丸亀国際ハーフマラソンにも出場された経験があり「是非、次回はレクザムのチームの一員として参加したい!」とのことでした。

出場ランナーの中には、香川県知事や、福士さんと一緒に日本の陸上界を支えた元選手達も出場されていて、応援している観客までもニコニコ笑顔になってしまう駅伝でした。
長期間、様々な自粛が続いてきましたが、福士さんによって“福”がやってきた、そんな春の屋島レクザムフィールドでした。



レクザム 特別協賛「笑福駅伝」開催発表!


日本女子陸上界のレジェンド、福士加代子さんが企画した「笑って走れば福来たる駅伝 in 香川」が来年春、屋島レクザムフィールド(高松市)で開催されることになり、2022年11月29日(火)高松市内で記者会見が行われました。

今年8月、レクザム香川工場にご来社頂いた際には「大好きなマラソンを通して、みんなが元気・笑顔になれる何かを始めてみたい」とおっしゃていた福士さん。

「笑って走れば福来たる駅伝」通称「笑福(わらふく)駅伝」は、“誰でも走れる”をコンセプトに、小学生以上なら参加が可能。
1チーム2~8人でエントリーし、会場となる屋島レクザムフィールド全体がコースになり、1区間1.8キロの8区間でたすきをつないでゴールを目指します。
エントリーは、11月30日より開始しており、先着100組を募集中です。 

香川県は、日本新記録の獲得など、とにかく相性が良い土地だとおっしゃる福士さん。
現役引退後、初の主催となる「笑福駅伝」をレクザムは特別協賛しています。

★「笑って走れば福来る駅伝」詳細は、こちら


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